12アンタレスHGの代用機




死亡したアンタレスは年明けにOH&修理に出すとして、問題は返ってくるまでの期間。

すっかりアンタレスHGのギア比7.4が定着し、いまのオカッパリスタイルでは自分の中で釣れる巻き感が身に付いてきた。

 

というわけで代用機はギア比の同じ13メタニウムを使うことに

 

自分の場合、巻きはハイギアならアンタレスHG、ローギアならカルコン200で定着してます( ´ ▽ ` )

一定のリトリーブを保つなら断然ローギアなんだけど、問題は食った後。

できる限りルアーをゼロテンションで巻くにはラインスラックを出すことが重要だけど、食った後、速やかにラインを巻き取るにはアンタレスHGの巻き取り量が必要になってくるんですよね。

 

掛けた後の安心感を選ぶか、安定したレンジキープを選ぶかでリールを使い分ける感じ。

ちなみにボートでのリザーバーの釣りにおいてはバスとの距離を取りつつ、ルアーを違和感なく泳がせたいのでカルコンを選ぶことが多いです。




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