プロアングラーの◯◯と言えば戦略




 

2013-09-09 11.33.46

 

 

バス釣り雑誌などのメディアを見ていて、脚光を浴びるプロアングラー

 

きっとそれぞれ裏側には戦略があり、その戦略がうまくいき、伝える力があるから脚光を浴びてるんだと思うのです。

 

ボートに乗らない僕からすれば、おかっぱりに特化したアングラーには注目しちゃいますし、おかっぱりでも自分のスタイルに合う釣り方をしているアングラーにはより注目しちゃう。

 

クランクベイトといえば

スピナーベイトといえば

バイブレーションといえば

ビックベイトといえば

フィネスといえば

ベイトフェネスといえば

ジグといえば

・・・等々

 

結構ありますねw

 

その中でも更に細分化してくことだってできると思います、地域においても誰々とイメージ付けることができるでしょう。

 

関東といえば
・河口湖といえば
・霞ヶ浦といえば

関西といえば
・琵琶湖といえば

 

みたいな

 

これを複数組み合わせれば最強になっちゃうわけですよ。

 

関東 > 霞ヶ浦
おかっぱり > ハードベイト > ビックベイト > 誰々 みたいな

 

ここまで専門特化させる見せ方をすれば、どこどこでなにといえば誰!

 

言ったら脳みその検索エンジンの上位に表示されるような感じですなw

 

釣行していないので、たまにはこんな記事もいいよね?(*´ω’*)

 

 




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